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OC0032  31 日本 1930年代 和骨董WA-COTTOO SHOWA-RETROスタイル ブラックレザードクターチェア

Lot16-6_0409
和骨董WA-COTTOO SHOWA-RETROスタイル ブラックレザードクターチェア

サイズ 幅 490mm  奥行 480mm  高さ 690mm  座面高 470mm  座面奥行 360mm  座枠高 400mm  
※ 詳しいサイズは、こちら

アンティーク家具・照明の専門店「デニム アンティーク ファニチャー」へようこそ!当店ではチェアやテーブル、キャビネットなどのイギリス(英国)アンティーク家具やランプ、シャンデリアなどのフランスアンティーク照明を低価格と安心品質で全国へお届けしております。

Outline/商品の概要(仕入担当者からのコメント)

デニムの和骨董企画パートⅡ、SHOWA-RETRO編の追加アイテムです。

こちらは骨董ファンのお客様より入手しましたメイドインジャパンのデスクチェアです。
昭和中期のものということで入荷してきました。
今から半世紀ほど前に作られたもの、ということになります。

・・いつもちょっと気になっていたことがありました。
それはこちらのような、「回転椅子」の呼び名。

そもそも家具には様々な種類があって、固有名詞にせよ一般名詞にせよ、あるいは俗称にせよ、
それぞれ、その家具を表す呼び名があります。

例えば、家具の中でももっとも種類の多い”テーブル”について想像してみてください。

ダイニングテーブルといえばちょっと大きめのテーブルを指しますし、
コーヒーテーブルといえば背が低いテーブルを思い浮かべますよね。
「○○テーブル」といえば、まあ、人それぞれ多少の違いはあっても、
大体、似たようなテーブルのカタチを思い浮かべるのではないでしょうか?

「椅子」も家具の一つにあたりますので、「○○チェア」といえば、
おおよそ似たような椅子をイメージされることと思います。

ところが・・。
こちらのような、「回転軸がついていたりキャスターがついている回転する椅子」は、
一般的に何と呼びますか?

回転椅子?
まあ、それはそうですが、「回転椅子」というと、中には ”スツール”をイメージされる方もいますよね、
背のないタイプの。

あるいは、木製だったりスチール製だったり、キャスターがついていたりいなかったり、
また肘掛けがあったりなかったり・・。
「回転椅子」というと、10人いたら10通りの椅子のカタチを思い浮かべるのではないでしょうか?

要するに、「回転椅子」とはものすごく大雑把な呼び方です。

テーブルの場合は、家具>テーブル>○○テーブル・・と絞り込めてしまうのですが、
回転椅子の場合には、家具>椅子>回転椅子・・だけではカタチを特定できないので、
その先のもう一つ、カタチを絞り込む呼び名が必要なのです。

例えば、「回転椅子」の先にどんな呼び名があるかといえば、
事務椅子、デスクチェア、オフィスチェア・・くらいかな、他にありますか?

でもどれも、あいまいな呼び名ですね。

「事務椅子」といえば事務をする椅子のことだし、”デスクチェア”も単に机に合わせられる椅子のこと。
”オフィスチェア”などは、使われている場所を指しているだけで、
どれも「回転椅子」だけがそう呼ばれるわけではありませんよね?

つまり、「回転軸がついていたりキャスターがついている回転する椅子」には決まった名前がないのです。

・・まあ、普通の人にはどうでも良い話なので、長々とお話しすることでもないのですが、
ただ、専門家としては、呼び名を決める場合に、こちらのタイプの椅子だけが決まった名前がないので、
実はいつも困っていたのです。

それでは海外ではどうかというと?

英語圏で「回転椅子」は ”スウィベルチェアswivel chair”(回転する椅子)ですが、
やっぱりそのイメージはあいまいのようです。

でも、スウィベルチェアの先、形をイメージさせる「椅子の呼び名」については、
日本と違ってとても多いのですよね。

日本同様、office chair、desk chair、work chairなどとあいまいに呼ぶケースもありますが、
主に使う人や用途を指して、カタチをイメージさせるケースが多いようです。

例えば、古くは、キャプテンチェアcaptains chair、ライブラリーlibrary chairなどから始まり、
バリスターチェアbarrister chair(弁護士の椅子)やロウヤーズチェアlawyers chair(同左)、
あるいはバンカーズチェアbankers chairなど、特定の職業に使っている椅子をイメージする呼び名があり、
また近年では、ドラフティングチェアdrafting chair(製図椅子)、コンピュータチェアcomputer chair、
はたまた、ディレクターズチェアdirectors chair、エグゼクティブチェアexecutive chairなど、
新しいカタチをイメージさせる呼び名も増えてきています。

これだけあると、欧米ではある程度、「回転椅子」のカタチをイメージすることはできますね。 

それに対して日本の回転椅子の呼び名が少ないのは、日本の椅子の歴史が浅いことと関係があるのかもしれません。

色々と諸説はありますが、日本で西欧式の生活スタイル、すなわち椅子に座って食事をしたり、
勉強をしたりするようになったのは、まだ明治半ば以降のころのこと。
一般的な日本の家庭生活にまで広く普及するようになったのは、戦後の高度経済成長期、
1954年(昭和29年)から1973年(昭和48年)のころではないかと言われているくらいですからね。

世界では数千年の歴史があるにもかかわらず、日本ではまだ数十年程度。
これでは、呼び名がないのも当然かもしれません。

唯一の例外が、こちらの”ドクターチェア”。
レトロな木製の回転椅子を、なぜかこれだけ特別に、日本では一般的にドクターチェアと呼んでいます。

でも、これって日本だけの呼び方?

英語圏の家具屋さんが "Doctor chair"なんて呼んでいるのは、あまり聞いたことはないですよね。
意味は通じるかもしれませんけど。

デンティストチェアdentist chair(歯医者の椅子)という呼び名なら一般に聞かれますが、
カタチがまるで違う椅子です。

おそらく、明治から大正、昭和初期にかけて、日本では ”エグゼクティブチェアexecutive chair”の意味で
当時の木製の回転椅子を ”ドクターチェア”と呼んでいたのでしょう。

身近にいた尊敬べき先生たちの椅子、いうことです。

「先生」とは例えば、「お医者様」をはじめ、学校や大学の「先生」、
「弁護士」などの士業の先生たち、あるいは地方議員の政治家の先生・・。

多くの「先生」たちはこちらのような「回転椅子」をデスクワークに使っていたのでしょう。

「椅子の文化」を持たなかった日本人が初めて知った、「椅子」の持つ「権威の象徴」性。
ドクターチェアは文字通り、当時の日本人たちにとって、「偉い人」のシンボルだったに違いありません。

そして当然、ドクターチェアを製作する側(家具メーカー)にとっても、特別な椅子、すなわち、
そのメーカーの威信をかけて作るべき椅子だったことは容易に想像できます。

このドクターチェアを見てください。
ヨーロッパのアンティークチェアと見比べて、遜色ありますか?

数十年の歴史しか持たない国の家具メーカーが、
数千年の歴史を持つ国の家具メーカーに匹敵する椅子を作っていたのです。

どれほどその製作に当時の日本の家具職人たちが尽力したのか、
彼らのプライドをかけた戦いが、目をつむれば脳裏に浮かんでくるようです。

デザインだって、当時のヨーロッパを席巻したアールデコArt deco様式。
当時の最先端だったはずです。

21世紀の今となっても、レトロモダンでなかなかのもの。
イギリスのクラシカルなインテリアの中にあっても、決して不釣り合いではありませんよ。
フランスのシャビーなアンティークにだって良く馴染みそうです。

そして何より、「桐箪笥」に見られるような設計精度の高さが、日本の家具の最大の長所。

その構造の確かさが、無垢の家具ながら、半世紀以上もの間、端正なフォルムを保ち続けています。
また、メンテナンス性の良い構造設計になっているので、何度も再生され、今に至っているのかもしれません。

「いつかきっと追いついてみせる」

昔の日本の家具職人たちのモノづくりの心意気がうかがわれるような、率直にりっぱなデスクチェアと思います。
何だか同じ日本人として、ちょっとうれしくなりますね。

大きな存在感を持ちながらも、自然で飾り気のないデザインは、
奥ゆかしさを尊ぶ日本人ならではの創造性。

日本のモノづくりのルーツとして、ぜひお孫さんの代まで引き継いでいっていただきたいものです。

素晴らしき日本のクラフトマンシップに満ちた、ジャパニーズ ”SHOWA-RETRO”デスクチェア、
アンティーク上級者の方のインテリアコレクションに、ぜひ・・。

(Buyer/YM)

和骨董WA-COTTOO SHOWA-RETROスタイル ブラックレザードクターチェア

Condition/商品の状態(修理担当職人からのコメント)

レトロな回転椅子が入荷してまいりました。

ドクターチェアと呼ばれるタイプのお椅子ですが、こちらは日本製になります。
昭和初期から病院でよく見られたタイプと言うことです。

底面に「昭和二・・年」とありますので、恐らく昭和二十年代=1940~1950年代のものなのでしょう。

入荷時のコンディションですが、長年ハードに活躍してきたのでしょう、
「お疲れ様」と声をかけたいような姿でやってまいりました。

しかし構造的には何度も再生が可能な構造で設計されています。
復元にしっかり時間をかけて取り組めば、再び活躍できるはずのお品です。

ひとつひとつ状態を確認しながらメンテナンスの計画を立てていきましょう。

まずは座面ですが、全体に黒ずんでいて、破れもございました。
形も歪に変形しているようです。
迷うことなく張り替えで決定ですね。



木製のフレーム部分に関してては、致命的な問題は見られません。
しっかりとした良質の材が使用されているようです。
素材はぶな(ビーチ)あるいはたも(アッシュ)ではないかと思われます。
もちろん総無垢です。

多少接合部に緩みがありましたが、ほぞ組なので通常の締め直しで実用強度を回復できそうです。

気になる傷やひび割れなどは少なめなものの、木肌はかさついた状態です。
木目を美しく活かす明るめの色合いで仕上げ、シェラックニスでリフレッシュ塗装しましょう。

回転軸など金属部はペイントの剥がれ落ちや錆は見られましたが問題なく機能しております。
クリーニングとオイルメンテを施しましょう。

それではまず、シートの表張り(一番表側に張ってある布)を剥がします。

剥がし終わったら古い表張りは、仕上げの際の重要な参考資料になりますので
捨てずにとっておきます。

アンティークの椅子張りを見ると、イギリスと日本で文化の違いを感じます。
西洋の合理的な作りと異なり、日本の椅子には何と表現したらいいのか…
日本の職人らしい手先の器用さや、センスといったものを感じます…。

シートの中にはクッション材として藁や芝などが詰められていました。



この点でも半永久的にもつと言われる馬毛を詰めることの多いイギリスのチェアとは勝手が違います。
しかし藁や芝も案外、なかなかの耐久性です。
問題なく再利用できます。

クッションの形を整える「土手」と呼ばれる部分もしっかりとしていましたので再利用できそうです。
しかしその下のスプリングの押さえが効いておらず、これが原因で座面が歪んでいたようです。

座面の復元にかかる前にフレームのメンテを済ませます。

締め直しはいつも通りしっかりと行い、接合部を強化します。

気になるスチール製の回転軸も幸いダメージはありませんでした。
ここが傷んでいると厄介なのですが、昇降機能には全く問題ありません。

右回りで伸びていき、左回りで降りていきます。

ただ、もともとのものか、目いっぱい伸ばすと、ゆらつきが出るので、
伸ばすのは実用的には数センチ程度、ほどほどでご利用された方がよろしいかと思います。

もちろん、回転軸は汚れを磨き上げたのち、オイルメンテをして動きを良くしています。
同時にクリーニングも欠かしません。

全体に水拭きし、金属部は汚れを磨き落とし、「CR0248 アンクルビル オールメタルポリッシュ」で
仕上げます。

再利用するクッション素材はエアーダスターなどでできるだけ埃を追い出します。

次に木部はサンディングで汚れをしっかりと落とします。



かさついた木肌にはライトオーク色のオイルステインで油分を補充しつつ、着色します。
仕上げのシェラックニスはレトロな雰囲気が損なわれないよう、艶をいつもよりおさえておきます。

木質感を活かした落ち着いた、品のある艶になったかと思います。

いよいよ座面張りに取りかかります。

まずは基礎となるスプリングを、上下から現代の強力なウェビングテープで挟み込み形を整え、
固定します。
その上に麻布を張ってほぐしておいた芝など昔ながらのクッション材を戻します。

さらに表層だけは現代のウレタンと交換し、下張りで押さえ込みながら元のシートの形を再現していきます。
とっておいた古い表張りを重ねてみますとピタリと収まりました。



それではこの古い表張りを型に、新しい表張りを裁断していきましょう。

使うのは高級感のある本革とします。
ヘビーにご愛用される椅子でしょうし、耐久性が要になりますからね。

張地はソファクラスに使うステアハイドのソフトレザー、「FB0055 本革(黒) ニュースムース」です。
仕上げに共生地のパイピング使いと鋲でアクセントとします。

張り方は底面まで巻いてしまう日本式ではなく、サイド面で止める西洋式にいたしました。
こちらの方が将来的にも、どの椅子張り屋さんでも張りやすい使用かと思います。

ブラックレザーなので見た目もスッキリと引き締まり、かっこいい仕上がりになったかと思います。

後は組み上げて完成です。
お届け前には天然密蝋ワックスでさらに磨きをかけてのお渡しとなります。

隅から隅まで全力で手を尽くしました。

納得の仕上がりです。
自信をもってお薦めいたします。

(Restorer/MJ)

和骨董WA-COTTOO SHOWA-RETROスタイル ブラックレザードクターチェア

Impression/当店の評価(お客様担当からのコメント)

日本が世界に誇れるメイドインジャパンのチェアです。

レトロな雰囲気に、長く耐久性に優れるジェニンレザー(本革)も、本物にふさわしいマッチングです。

洋の東西、時代の新旧を問わずインテリアに溶け込む雰囲気、
コンパクトでデスクチェアなどとしてのユーティリティ性の高さも強く評価できるポイントです!

材も良く、作りも良く、(メンテも良く・・自画自賛。)
いずれ高い評価を得ることになるチェアではないでしょうか。

“ヘリテイジ”(遺産)と呼ぶにふさわしい、「無銘の名作椅子」で、
かつ、日本人の心「大和魂」が正統に受け継がれた、本当に希少なお品だと思います。

アンティーク調ではなく本物をお求めの方、
この椅子を、そしてこの椅子のもつ「歴史」を次代へ引き継いで行っていただけるオーナー、
大募集いたします!

(Sales/TJ)

★EXTRA PHOTO

和骨董WA-COTTOO SHOWA-RETROスタイル ブラックレザードクターチェア

 

和骨董WA-COTTOO SHOWA-RETROスタイル ブラックレザードクターチェア

 

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スペック表

※各項目の文字をクリックするとその項目の説明ページにジャンプします。

商品基本情報
品名 和骨董WA-COTTOO SHOWA-RETROスタイル ブラックレザードクターチェア
品番
OC0032
管理番号Lot16-6_0409
販売価格(税込) 47,520 円 在庫数 0
サイズ 幅 490mm  奥行 480mm  高さ 690mm  座面高 470mm  座面奥行 360mm  座枠高 400mm  
※回転機構につきましては、昔ながらの、座面を回すだけで昇降が出来るタイプとなっております。
※サイズは最小値を記載しています。
※最大のサイズは、高さ765mm、座面高560mmです。
送料ランク・重量 Bランク   送料目安:4,320円~6,912円 (沖縄 9,828円)  らくらく家財宅急便による配送になります。  
商品分類 クラス
デザイン
ユース
ランク
カテゴリ 椅子/Chair  >  オフィスチェア/デスクチェア
商品プロフィール
原産国 日本 年代1930年代
メーカー デザイナー
主要素材
主要素材の材質
主要素材の等級
商品の無垢率
カラー
塗装・仕上げステイン・ニス・ワックス仕上げ
その他素材
その他の素材のカラー
メンテナンス状況
コンディション 傷の程度
目立つ傷
交換・改造
実用性
商品プロフィール
原産国 日本 年代1930年代
メーカー デザイナー
主要素材ローズウッド
主要素材の材質無垢材
主要素材の等級1級
商品の無垢率90%以上
カラーダーク系
塗装・仕上げ
その他素材
その他の素材のカラー黒系
メンテナンス状況フルメンテナンス
コンディション 傷の程度少ない
目立つ傷少ない
交換・改造あり
実用性あり
商品評価
デニムの総合評価
商品評価
デニムの総合評価

ご購入・お問い合わせ・入荷予約

椅子/Chair  >  オフィスチェア/デスクチェア

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品番
OC0032
和骨董WA-COTTOO SHOWA-RETROスタイル ブラックレザードクターチェア
品名

和骨董WA-COTTOO SHOWA-RETROスタイル ブラックレザードクターチェア

販売価格(税込) 47,520 円
通常価格 46,200 円
   
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