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DT0531  1 イギリス 1860年代 ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル

Lc27-10_0121
ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル

サイズ 幅 1365mm  奥行 1350mm  高さ 735mm  

アンティーク家具・照明の専門店「デニム アンティーク ファニチャー」へようこそ!当店ではチェアやテーブル、キャビネットなどのイギリス(英国)アンティーク家具やランプ、シャンデリアなどのフランスアンティーク照明を低価格と安心品質で全国へお届けしております。

Outline/商品の概要(仕入担当者からのコメント)

ビッグニュース、究極のダイニングテーブルが入荷いたしました。
大変すばらしいブラジリアン・ローズウッドの最高級アンティークテーブルです。

今から約150年ほど前、19世紀半ば、ヴィクトリアン中期のイギリスで製作された、
ネオ・バロックスタイルのキャスター付きダイニングテーブルです。

・・いやはや、こんな大きなローズウッドの天板を持つテーブルなんて。
きっと、かなりのアンティークマニアの方だって見たことはないでしょう。

ローズウッドは「木の宝石」などともいわれたりもしますが、
まさにこちらのテーブル、アンティークの「ダイヤモンド」といっても過言ではないでしょう。

だって、こんなに大きな天板のテーブル一面に、
全面に張り込まれた大判のローズウッドの化粧材なんて、今までに見たことありますか?

正確にいえば天板は左右対称の「2枚接ぎ(はぎ)」×2の計4枚で化粧張りされていますが、
これほど大きなローズウッドの単一の縞杢(しまもく)は、
かなりのローズウッドファンの方でも見たことはないのではないかと思います。

それもそのはず、なぜかというとローズの原木は幹が比較的細く、巨木はほとんど存在しないからなのです。

今までの記憶をたどっていただければ、納得いただけるかと思いますが、
ローズウッドは比較的小さい家具やテーブルなどの化粧材として使用されているケースが多くないでしょうか。
家具以外でも、雑貨や楽器など、小物の使用がほとんどです。

近年では、1992年にワシントン条約のレッドリストに指定され、原木(丸太サイズ)での輸出入が禁止されたため、
大きな面取りができなくなってしまった、という事情もありますが、
19世紀のアンティークの時代にはそのような制限がなかったはずですので、
加工さえ可能であればローズの大判も使用が可能だったはず。

にもかかわらず、ほとんど見られる事がないのは、そもそもローズウッドは柾目(丸太からの平板の取り方)で
大きな面取りができなかったことを示しているのです。

これは筆者によるあくまで仮定でのコメントですが、このテーブル、
おそらくは日本に存在するローズウッド単板として最大クラスのサイズ、
世界的に見ても最大級の部類に入るものではないかと思っております。

また価格が高価なのは、単に入手困難な希少材だから、というわけではありません。

そもそもローズウッドはヨーロッパの宮廷家具などに好まれてきた逸材で、
古くはインド産のインディアン・ローズウッド(日本で言う本紫檀)が貴族たちに徴用されてきました。

18世紀の植民地時代になると、ブラジル産のローズウッドがインド産と同種である、と評判になり、
それ以降は家具材などに、より杢の華やかなブラジリアンローズに人気がシフトしていきます。

さらに20世紀半ばにはブラジル政府の資源保護のための輸出規制により、
ブラジリアンローズはブランド化することとなり価格が高騰、したがってローズウッド製のアンティーク家具は
ほとんど全てが入手困難なコレクティングファニチャーと化してしまった、というわけなのです。

そんな時代背景の中にあって、確かに高価ではありますが、これほどの「歴史的遺産」を入手できた、というのは、
デニムにとっては、ビッグニュース、というのもご理解いただけることでしょう。

何せ、ベースの脚周りはマホガニー製かな、と思いきや、どう見てもこれは無垢のローズウッド。

支柱の材には化粧張りがされているのでベース材はマホガニーと思われますが
接地している3本脚は間違いなく無垢のブラジリアンローズと思われます。

堅く加工性の悪いローズウッドの無垢材に、これほどの見事な彫刻を施す点などを見ても、
こちらは貴族お抱えの優秀な家具工房がハンドメイドで製作したものであることは自明の事実。

見る人が見れば、このテーブルの価格には妥当性がある、とご理解いただけるものと思っております。

・・なんて、前置きが長くなってしまい申し訳ございません。

素材のウンチク話にばかり終始してしまいましたが、こちらのテーブル、
骨董家具としての価値だって超・一級品です。

なぜなら、現在出回っているそれら“ペデスタル・テーブル”のルーツとなるモデルだから、です。
ペデスタルテーブルが誕生した1世紀半前、そのリアルタイムな時代に作られた
正真正銘、本物です。

“ペデスタルPedestal”テーブルとは、テーブルの脚が四隅、あるいは両端にあるのではなく、
一般的に中央に1本、台座式に天板が支えられている構造をもつダイニングテーブルの総称です。

古くはイギリス18世紀半ばごろ、主に王侯貴族の朝食用テーブル(BreakFast Table)として多くみられたデザインで、
19世紀にはいるとヘップルホワイトなど、著名な家具デザイナーが自身のテーブルデザインに取り入れはじめました。
すると、こうした1本柱の台座式テーブルは瞬く間に広く普及することになりました。

といってもこうしたテーブルは、当時の平均的なダイニングテーブルよりも、
明らかにそのクオリティは格段に上。
素材やその彫刻や飾りの豪華さを見れば、流行していたのは富裕層の間だけ、ということが容易に想像できます。
当時も一般市民にとっては「高嶺の花」だったことでしょう。

まあ、それはともかく、貴族の間で普及の始まった19世紀前半あたりが
そのが「誕生期」と考えてよいと思います。

その後、ペデスタルテーブルは、小ぶりな“トライポッド”型の三つまたから
大きめサイズの四つまたも見られるようになり、
また、生活様式が変化とともにダイニングテーブルの拡大ニーズが高まったことから、
台座の構造も1本柱から2本柱、3本柱・・と増加し、
マルチレッグの“ピラーテーブル”Piller Tableも派生していきました。

おそらく現在のペデスタルテーブルの構造的なルーツは、
19世紀後半あたりに確立されているように思われます。

デザインはクイーンアン、チッペンデール、シェラトンから、オールドフレンチ、リージェンシー、
エドワーディアン様式(20世紀初め)とさまざまな影響を受け、
1970年に入るとモダンデザイナー、エーロ・サーリネンにも取り入れられるほど、普及しました。

ということで、ペデスタルテーブルが誕生した当時のリアルタイムなこちらのアンティーク。

厚みあるラウンドトップに、三つまた一本柱のペデスタル構造で、
やわらかなシルエットラインのフランス系デザインは、1860年ごろのヴィクトリアン・ネオバロック様式のど真ん中!
もっとも初期の3本脚デザインなので、1850年前後あたりの製作である可能性もあります。

コレクターズガイドによれば、19世紀オリジナルのペデスタルテーブルは、ウォルナット製のテーブルでさえ、
数年前までは£8,000~12,000ほどの値段が付けられていた、ということです。
※現在1ポンド:140円くらいです。

こちらのテーブルは、英国のアンティークバイヤーが、素姓の確かなコレクティングファニチャーとして、
現地オークションで落札したものになります。

基本的に実用家具というよりもコレクタブルズ(収集目的のアンティーク)になりますが、
しっかりとしたつくりの良さは、間違いなく200年(あと半世紀)は十分に実用に耐えられると思われます。

インテリアとしても、“S”字を描くやさしい脚の曲線使いや、ゴージャスかつエレガントなレリーフのオーナメントは
不必要なデコレーションは廃することで、現代のインテリアスタイルにも対応するまとまりの良いデザインとなっています。

間違いなくデニムがかつて輸入した中でもトップクラスのテーブル、
もしかすると、現存している日本のアンティークテーブルの中でもトップクラス、
ということもできるのではないでしょうか?

一生をともにしたいアンティークテーブルをお探しの骨董ファンの方には、
ぜひお勧めしたい「至高の一品」といえそうです。

デニムがお勧めできない理由はどこにもありません・・。

(Buyer/YM)

ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル

Condition/商品の状態(修理担当職人からのコメント)

1850~60年頃に製作された最高級アンティークテーブルです。
素材には家具材の宝石、ローズウッドが使用されています。

脚部に関しましては無垢のローズウッド材、支柱と天板はかなり厚めのローズウッド化粧材で、
ベース材は無垢のマホガニー、それもスパニッシュマホガニークラスの最高級材と思われます。

現代ではまず見ることのできない究極のハイブリッド構成です。

アンティークテーブルの天板では、貴重な杢を持つ単板を使用し、
その単板をシンメトリーに配置して化粧張りで天板面をデザインしているケースが多いのですが、
こちらはローズウッドの化粧張りを施した最高級バージョン。

これほど大判の単板を使ったローズの化粧材は、ほとんど博物館クラス、といっても過言ではないと思います。

さて、メンテナンスの話になりますが、こちらは150年~160年も経過したジェニン・アンティーク(真の骨董)。
おそらく長年大切に保存されてきた高級骨董と思われますので、定期的にメンテナンスを受けてきていて、
それほど大がかりなレストア作業の必要はないと思われました。

実際、チェックしてみても、全体的には目立ったダメージのないグッドコンディション。

構造面でも特に問題はありませんでしたので、古いものですが日常使いにも強度は十分と思われました。
ただ、いくつかのご留意点はありました。

一つは、天板がクルマのボディの塗装のような、とても層の厚いウレタンクリアで仕上げ塗装がされていること。

本当に高級車のボディのようにワックスがけしたくなるような美しいクリア塗装です。
このような塗装ができるのは、かなり大手の(設備の整った)プロフェッショナルな
レストア工房でなければできないと思います。

貴族クラスの前所有者が、先祖代々付き合ってきた家具工房にメンテナンスを依頼した、と考えるのが自然でしょう。

ただ、塗装してから数年間は使われていたようで、一見とてもきれいなのですがよく見ると、
少々の色あせ、小傷、押しあとなどがついているのが確認できます。

これがアンティーク塗装なのであれば、このままでもいろいろと手直しする手段もあるのですが、
現代塗装だとなると、話は別。
それらを消し去るには完全に旧塗装をはがした上で再塗装しなければなりません。

しかしながら非常に硬いウレタン塗装を、木を傷つけないようにきれいにはがし取るのは一大事。
大きなリスクも伴います。

それよりなにより、おそらくアンティークファンの方、10人中9人は、
「こんなきれいな天板を再塗装するなんてもったいない」と思われるに違いありません。
いや、10人中10人全員がそう思われることでしょう。
それほどきれいなクリア塗装です。

色々か点から考慮した結果、高級車の塗装のようなので、高級車の塗装に行うように、
バフ磨きでどこまできれいになるかやってみることにいたしました。

また、もう一つのご留意点としましては、天板のチルトアップに関しまして。

こちらのテーブルは重く大きなダイニングテーブルながら、天板をチルトアップできるように
(壁際などに立てて飾っておけるように)デザインされています。

天板を上下させる支点となる部分には、太いボルトのようなスクリューねじが2本使われているのですが、
このねじは古いアンティーク品であるものの、後年交換されたもののようで、
ねじ込んで固定することができず、差し込むだけの仕様となっております。

といってもしっかりと天板は支えられ、使用上には何の問題もないのですが、
差し込んでいるだけなので、微妙に横ずれしてしまうのでしょう、
天板を持ち上げるときに天板裏の反り止めと脚側の受け台がちょっとこすれてきしみ音が出てしまいます。

ナット側(受け側)にぴったりねじ込めるねじがアンティークで見つかれば話は早いのですが、
なかなかこのようなアンティークねじを見つけるのは難しい。

この点に関しては、こすれる部分の摩擦が少なくなるように「ろう」を塗る程度しか対処ができないかもしれません。
ただ撮影までには時間がなかったので何もできませんでしたが、
お届け前までには、もう一度、きしまなくなるような方法をいろいろ試してしてみようと思っております。

また、脚裏にはキャスターがついていましたが、150年前のオリジナルと思われ、かなりガタが出ておりました。
キャスターについては交換とさせていただきます。

以上、ご留意点というほどのことでもないかもしれませんが、この程度ならば、
150年前のものにして奇跡的と言っても良いほどのコンディションかと思います。

その他、小さな突板剥がれや軽めのひびなど、外観上にはそれなりに年季は入っていましたが、
できる限り頑張って消し込んでいこうと思います。

接合部などのチェックや締め直しなどは基本メンテナンスとして行います。
また古いものですので、クリーニングも、デニム愛用のウッドソープやメンテナンスオイルを使用し、
裏の裏まで徹底的に行うこととします。

ということで、まずは構造補修から。

さすがに定期的なメンテナンスをされてきただけあって、がたつきやぐらつき、接合部のゆるみ等は確認できませんでした。

天板もわずかに歪みは見られますがほぼフラットで水平をキープしています。
素材の良さとレストアラーの腕の良さのたまものでしょう。

天板をセットしてみると、稼働状態もしっかり維持されていることがわかりました。



もしかすると、前述のねじの件も、実はオリジナルなのかも・・とも思い始めています。
状況によってはきしみ音も出ませんし。

まあ、この点はあとで微調整することとして、使い方ですが、支点となるねじは左右から2本差し。
それとは別に、天板を寝かせる際に固定する、差し込むだけの「かんぬき」もついています。

天板を立てる際にはこの「かんぬき」を抜くだけです。

最初の差し込みの時は、脚部に天板をのせてから、穴位置を合わせて、
それからそれぞれのねじを差し込んでいくと簡単です。

尚、これらの金具類はすべて真鍮無垢製です。

ローズウッドやマホガニーの少し赤みのある華やかな木肌に映えるよう、
ピカピカに磨き上げさせていただきました。



次に脚裏のキャスターの交換。

こちらのキャスターは脚裏にくぼみが掘られていて、その中に設置されていますので、
外からは見えにくいようになっています。

入荷時オリジナルのキャスターと同じ型のものは現在では作られていないので、
デニムが英国バーミンガムから直輸入している真鍮キャスター、
「CR0007 真鍮製ホイール グリップネックキャスター 25サイズ」を使用します。

デニムのキャスターは抜き差しができますので、万が一外したいと思ったり交換したいと思ったりした時にも
すぐに対処ができて便利です。

滑りの良さは現代の新品ですので実用的です。



ただし、これほどの重量級サイズのダイニングテーブルを、小ぶりなサイドテーブル用の小径キャスターで、、
それも、たったの3つで支えておりますので、さすがに動きはちょっと重い。

まあ、それでも、今までついていたアンティークのキャスターよりは格段に動きは改善されました。

構造補修の後は仕上げ工程。
まずは脚部の塗装です。

脚回りに関しましては、時代感を残しつつ、やはり小キズなどは補修し、
全面塗装とさせていただきました。
こちらも元々、彫刻などには目立った欠損はありませんでした。

まず全体的に退色した色味を、英国製のローズウッド専用カラーのステインで補いました。
しっかりと色が染まった後、全面、天然樹脂製シュラックニスでコーティング塗装。

もともとの状態が良く、多少のシミや小キズなどはありましたが、
目立ったダメージはなかったので、サンダーなどで削ることもなく、
時代感を残したうえで、ニスコーティングできました。

とてもつややかです。

そして最後は天板のバフ掛け。

ウッド塗装専用のコンパウンド、「CR0292 HOWARD レストアシャイン 473ml」を使用し、
電動ポリッシャーにて磨きあがてみました。



結果、みるみる艶は上がり、小傷などは消し込めたものの、やはり光りにかざすとわかるような押しあとや、
木部に起因する色褪せなどを消し去るまでにはいたりませんでした。

ただ、あたかも水面を見ているかのような、美しい鏡面は、
決してアンティークファンの方のご期待を裏切るものではない、と信じております。

尚、天板の化粧材はかなり厚めの単板が使用されているようでしたので、
一面旧塗装を落として磨きあげることも可能ではありましたが、これほどの稀に見る大きさのローズウッド材ですから、
少しでも長く使えるように、と、現状にてポリッシュ仕上げとしたことは間違った選択ではないと思っております。

現代塗装ながら現代家具とは似ても似つかないような雰囲気で、とても良い風合いに仕上がっております。
※天板面のコンディションにつきましては、詳細写真をエキストラフォトに掲載しております。
 ご参照ください。


脚周りはアンティーク塗装、天板は現代塗装、と塗料は違いますが、
お写真のとおり、そのつややかさには全く違和感はありません。

以上、手抜きなく隅々まで最善を尽くしました。

最終仕上げには塗装の完全乾燥を待って、英国製の天然蜜蝋ワックスで丁寧に磨き上げてお送りいたします。
全体的に再度しっかりと磨きあげますのでより一層良い艶がでてくると思います。

尚、発送の際は、状況により天板と脚を別梱包で発送いたします。
固定の仕方は、脚部に天板を乗せ、差し込みネジで固定するだけですので、どなたでも簡単に取り付けられますが、
大きいものですので、ご希望があれば配送のヤマト運輸さんに組み立て設置の依頼をさせていただきます。
お求め時にその旨お申し付けください。

以上、手を尽くして仕上げた最高級のアンティークテーブルです。
自信をもってお勧めできる素晴らしいコレクターズアイテムと思います。

(Restorer/YM)

ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル

Impression/当店の評価(お客様担当からのコメント)

かつてない、大変貴重なアンティークの入荷です!

今から150年前のイギリスで製作された、
“ミッドヴィクトリアン”の高級アンティークテーブルです。

しかも、木の宝石“ローズウッド”製です。

実用的な大判のローズウッド天板、さらにインテリアにもなるデザイン性、
しかもキャスターが付いていて移動はお一人でも行えますし、
ラウンドフォルムなのでご利用時には6人掛けができるほどのユーティリティ性。

まさに「宮廷家具」クラスの優れた商品性、と言えそうです。

完璧ですね!
アンティークとして非の打ちどころはありません。

ぜひ一生涯のパートナーとして、長く共にしていただきたいテーブルです。

高価なお品ですが、これほどの希少な全面ローズウッド製のダイニングテーブルともなれば、
きっと将来にわたっても、ご満足いただける資産評価を受けることになるはずです。
長い目でお考えになってみてください。

この機会にぜひご検討ください!

(Sales/TJ)

★EXTRA PHOTO

ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル

 

ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル

 

ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル

 

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スペック表

※各項目の文字をクリックするとその項目の説明ページにジャンプします。

商品基本情報
品名 ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル
品番
DT0531
管理番号Lc27-10_0121
販売価格(税込) 559,440 円 在庫数 0
サイズ 幅 1365mm  奥行 1350mm  高さ 735mm  
送料ランク・重量 Eランク   送料目安:16,555円~30,085円 (沖縄 45,155円)  らくらく家財宅急便による配送になります。
※ 同梱可能な複数商品の送料はご注文後に別途お見積りをご提示いたします。  
商品分類 クラス
デザイン
ユース
ランク
カテゴリ 家具/Furniture  >  ダイニングテーブル
商品プロフィール
原産国 イギリス 年代1860年代
メーカー デザイナー
主要素材
主要素材の材質
主要素材の等級
商品の無垢率
カラー
塗装・仕上げステイン・ニス・ワックス仕上げ
その他素材
その他の素材のカラー
メンテナンス状況
コンディション 傷の程度
目立つ傷
交換・改造
実用性
商品プロフィール
原産国 イギリス 年代1860年代
メーカー デザイナー
主要素材エルム
主要素材の材質化粧材
主要素材の等級S級
商品の無垢率90%以上
カラーダーク系
塗装・仕上げ
その他素材金属
その他の素材のカラー素材色
メンテナンス状況フルメンテナンス
コンディション 傷の程度年代なり
目立つ傷あり
交換・改造あり
実用性あり
商品評価
デニムの総合評価
商品評価
デニムの総合評価

ご購入・お問い合わせ・入荷予約

家具/Furniture  >  ダイニングテーブル

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品番
DT0531
ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル
品名

ミッドヴィクトリアン ブラジリアン・ローズウッド ペデスタルテーブル

販売価格(税込) 559,440 円
通常価格 543,900 円
   
ポイント 5328 Pt
個数

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ただいま在庫がございません。
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