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PA0170  1 イギリス 1840年代 Surlingham / Oil Painting

Lot17-9_0311
Surlingham / Oil Painting

サイズ 幅 310mm  奥行 30mm  高さ 270mm  
※ 詳しいサイズは、こちら

アンティーク家具・照明の専門店「デニム アンティーク ファニチャー」へようこそ!当店ではチェアやテーブル、キャビネットなどのイギリス(英国)アンティーク家具やランプ、シャンデリアなどのフランスアンティーク照明を低価格と安心品質で全国へお届けしております。

Outline/商品の概要(仕入担当者からのコメント)

デニムがおすすめする”アンティークインテリア”のオイルペインティング(油絵)です。
何と、今から200年近く前のイギリスで制作されたとても古い作品になります。

まるで17世紀、オランダ黄金時代の作品のよう・・。
ネオクラシカルなバロック調のギャラリーフレームに収められた、素敵な風景画になります。

英国のディーラー情報によれば、こちらはノリッジ画派Norwich Schoolによる作品とのこと。
19世紀前半、1830~40年ごろに描かれた作品ということです。

もちろん後年の複製ではなく、当時のノリッジ画派の作家直筆のオリジナル作品になります。

今のところ、デニムでは出来るだけ評価の情報を集めやすくするため、
作者が明瞭な絵画を中心に入手しておりましたが、こちらは別格・・。

アンティークインテリアとして、ぴたりとはまる素敵な描写、見事な表現力、
そしてイギリス・ジョージアン様式から受け継がれたネオロココのギルトウッドフレーム・・。

これだけの好条件がそろっていて、アンティークファンの皆様にご紹介しない手はありませんよね!

こちらの入手経路は、ノリッジ画派の地元、
イングランド東部、ノーフォークの州都のノリッジのアンティーク絵画ディーラーより入手しました。

ディーラー情報によれば、ノリッジ画派が活動していた同時期に描かれたもの、ということです。
作品がマスタークラスのクオリティと思われますので、ノリッジ画派の中でも、
メジャーなクラスのアーティストが描いたもの、と思われますが、残念ながら作品内にはサインもなく作者は不明です。

ただ、背面にはサインがあり、そこには”W.H.CROME”のネームが!

以前にもご紹介しました通り、クロームといえば、ノリッジ画派の創始者とも申し上げられる巨匠、
”ジョン・クロームJohn Crome”(1768-1821)のこと。

そして彼には6人の息子がいて、中でも長男と三男は、父のクロームに並び立つほどのノリッジ画派のマイスター。
その三男の名こそ、こちらのサインの名と同じ、ウィリアム・ヘンリー・クロームWilliam Henry Crome (1806–67)なのです。

まさか、本当にW.H.クロームの作品なのであれば、とんでもない「お宝」ということになりますが、
ディーラーによれば、おそらくはクロームの画風を模した作品であろうということです。

とはいえ、W.H.クロームがまだ生きていた19世紀前半の作品であることには、作品の経年からして納得できるもので、
ノリッジ画派の作品として作品自体の芸術性も高く、フレームにも本物の風格がにじみ出ています。

また、W.H.クロームの名とともに、作品タイトルも記載されていて、この作品が、ノリッジの南東約10 kmに位置する
サーリンガムSurlinghamの田園風景を描いたものであることがわかります。

ますますW.H.クロームが活動していた地元の風景画の作品として、リアリティがありますね。

ちなみに前所有者は、地元ノリッジの大きなヴィクトリアン朝のタウンハウスに住む富裕層。
目の肥えたオーナーのプライベートコレクションだったということです。

作品に関しましては、率直に言ってプロフェッショナルな印象。

もちろん表面的にとらえれば、ごく自然に描かれた素朴な田舎の風景的な印象なのですが、
非常に高い才能を持つオールドマスターが、あえて自然体に見せて描いたような、プロのスキのなさを感じます。

といっても、決して悪い意味でそう申し上げているわけではなくて、
要するに、これほどの作品、決して修行中の作家などではなく、すでにある程度、
自分のスタイルを見出すことのできたレベルの職業画家でなければ、決して描けないクラスの作品、ということです。

あたかも17世紀のオランダ・ゴールデンエイジのような印象ですが、
ノリッジ画派自体、オランダ・ゴールデンエイジを理想としていたイギリス画家の一派。

ノリッジ画派とは、何度かデニムでもご紹介いたしましたが、19世紀初期に結成されたイギリスの地方画派のことです。
ノーフォーク州ノリッジの風景画家、クロームの家で結成されたことでそう呼ばれることになったそうで、
1805年から1834年の間、ノリッジ画派のための展覧会を開催していました。

基本的にノリッジ画派は風景画に限った画派で、17世紀のオランダの風景画にならい、
自然観察と素朴な感情を軸としていました。

それまでのイギリスの風景画は、古典主義的で理想主義的な伝統が根強く、ノリッジ画派の運動以降、
自然的風景画の傾向が生まれ、J.コンスタブルやJ.M.W.ターナーへと受け継がれていくようになったいうことです。

このように、作品は由緒正しいものになりますが、一方では、その額装についても素晴らしい。

製作されてちょうど2世紀ほどになりますから、ギャラリーフレームにはやや経年の自然劣化がありましたが、
日々精進しているデニムの修復技術が、ギルトウッドフレームの美観再生もかなりレベルアップさせています。

年代なりの風合いは感じながらも、かなりきれい目に仕上がっているものと思います。

最近特にデニムでは、華やかなゴールドと、青い空の描かれた作品との
何とも言えないお色の組み合わせが、とっても気に入っています!

木組みのフレームにはしっかりとした剛性感があり、造型もほとんどダメージらしいダメージもありません。
もちろんフレームのクオリティはアンティークならではのゴージャスさ。

どちらかというと、美術品というよりも、素敵なアンティーク(ヴィンテージ)インテリアとしておすすめしたいです。

でも、作品のクオリティだって十分、アンティークアート上級者の方にもご満足いただけるもの。
コレクションとしても申し分ありません。

小振りなサイズで、インテリアのアクセントなど、ちょっとした空間アレンジにはぴったりと思います。

19世紀イギリス美術の素敵なランドスケープを、ぜひエントランスに、書斎に、リビングに・・。

(Buyer/YM)

Surlingham / Oil Painting

Condition/商品の状態(修理担当職人からのコメント)

とても素敵な雰囲気のオイルペイントが入荷して参りました。
およそ200年近く経過したジェニンアンティーク(真の骨董)、かなり古いイギリスの風景画になります。

基本的にはオランダ絵画のようなリアリズム的な描写の作品ですが、
ちょうどバルビゾン派(1830~1870年ごろ)の生まれる時代の土壌があったのでしょう、
暗い森に囲まれた素朴な田舎のコテージが、牧歌的というか、情緒的に描かれています。

小ぶりな扱いやすいサイズなので、職業的な画家が販売を目的として描いた作品のように思われますが、
一方で、これだけのサイズの中にこれほどの筆致を盛り込むなんて、かなりの力量を持つ作家の作品と思って良いと思います。
サインは何と、ノリッジ画派の巨匠、ウィリアム・ヘンリー・クロームWilliam Henry Crome (1806–67)。

ノリッジ画派の創始者、”ジョン・クロームJohn Crome”(1768-1821)の三男、というビッグネームなのですが、
その人かどうか、真偽のほどはわからない、ということです。

ただ、同時代に生きた直系の弟子の可能性もあるということで、確かな腕前を持った画家であることには間違いなさそうです。

William Henry Crome (British, 1806–1873) Scene near Barking , 1836 oil on canvas

上記の作品は、W.H.クロームの作品例です。

W.H.クロームの作品と比較して、少し粗削りな感じもしますが、独特の暗い森の表現など、
こちらでご紹介している作品との共通点を感じるのは、筆者だけでしょうか?

W.H.クロームはギャラリーなどをチェックすると、1830年代から50年代にかけて、が創作活動の全盛期だったようで、
彼の作品では、その時期の作品を多くみることができます。

こちらの作品は19世紀前半のものということなので、ほぼ同時期に描かれたことになりますが、
もしかして、粗削りだし、W.H.クロームがまだ駆け出しだったころの作品、なんて可能性もないとは言えないと思います。

まさか、本人の作品・・だとしたら相当なお宝ですね。

さて、作品は、支持体が古いウッドボードに描かれた板絵になります。

フレームも当時のオリジナルと思われ、天然木の無垢ベースのフレームに、
ゴールドギルトゲッソ(石膏の金彩仕上げ)が施されたクラシカルなタイプです。

かなりぴったりとフレームに装填されていて、
入荷時よりがたつきやぐらつきはありませんでした。

おそらく200年前の製作時より維持されているオリジナルフレームと思われます。

フレームは、針葉樹系と思われる天然木無垢ベースに、金彩が施されています。
汚れはしっかりとクリーニングで除去しておきました。

金彩部分には多少小さな欠けや、無垢材ベースの収縮による石膏のひび割れなどがありましたが、
目立たないように硬質パテで成形しタッチアップを施しました。

あまりきれいにやりすぎてしまうと、のっぺりとして全くアンティークらしくなくなってしまいますので、
あまり目立たないひびなどは雰囲気レベルに残しています。

もちろん、金彩部分には、当時のゴールドギルトと同様、真鍮粉にて仕上げております。
基本的に金属ですので、経年で古金調に変化していくと思います。



フレームに対する作業中は絵画面は優しく養生しておりますので、
絵画への影響は有りません。

さて、絵画自体のコンディションにつきましても、2世紀近い歳月を考慮すれば、
まずまず良い状態にあると言って良いかとい思います。

古いオイルペイントによく見られるクラクリュール(微細なひび割れ)も、各所に見られはしますが、
塗料の剥がれ落ちるようなレベルではなく、かなり古いアンティーク絵画とすれば常識的な範囲内のものと思います。

また、良く見ると表面のワニスの黄変(空の部分の薄い黄ばみ)があったので、
黄ばみの方は綿棒で軽く汚れをこすり落としましたが、多少はまだ黄ばみは残っています。
ただ、その点でもそれほど気にならないアンティークの雰囲気程度のものと思います。

フレームには無垢の収縮による、角の留めの外れ(ズレ)がありました。
フレームの方は、全体を組み直しすることで、すきまやずれを解消し、固定しました。



こちらも気にならない程度に再生できたのではないかと思います。

また、作品に関しましては見る限りレストア跡はありません。
修復歴があったとしてもここまで現状回復されているのであれば、
相当なプロの神技ですので、 商品価値には全く影響のないものと思います。
基本的にはオリジナルコンディションと思われます。

また背面には保護用のクラフト紙などははがされている状態でした。



かなり古い時代に貼られたクラフト紙の残存はありましたが、特に現状、封印する必要はないように思われましたので、
クラフトは張りなおすことなく、古いクラフトをきれいに除去した状態でウッドボードのの裏面が見える状態にしてあります。

背面の状態やサインも確認いただけてよろしいかと思います。

尚、裏側には吊下げ用にコードをお取りつけ致しました。
フックは再利用です。
そのまま 安心して飾っていただけるかと思います。

以上、大切な価値ある芸術作品ですので、しっかりメンテナンス致しました。

クラシックなお部屋のアクセントにいかがでしょうか。
担当職人より自信を持ってお勧めいたします。

(Restorer/YM)

Surlingham / Oil Painting

Impression/当店の評価(お客様担当からのコメント)

製作年代は19世紀前半のものと思って間違いはなさそうです。

もちろん信頼できるディーラー情報ですので疑う余地はありませんが、
同時期製と思われるヴィクトリアンメイドのネオロココ調フレームのマッチングを見れば
まず間違いのないところでしょう。

「200年もの」としてのピュアな質感をお感じいただければと思います。

作品について、こちらはオランダ美術の影響を感じる、色鮮やかなイギリス・ノリッジ画派Norwich Schoolの風景画です。

ビッグネームのアーティストのサインが入っているから、というわけではありませんが、印象としては、
アーティストを志す研究生によって描かれたもの、というような未熟さは全く感じられません。

ある程度、自身の画風を確立したマスタークラスの作家が、日常の創作活動の中で、
地元サーリンガムSurlinghamの風景を描きとめておきたい、というような、
作者個人の価値観の中で描き上げた一作、といった印象です。

・・でも、それはあくまで筆者の私感です。
イチアンティークアートファンの感想程度にお読みくださいね。

家具などでも、いつもそう感じていたのですが、
イギリス人の美的感覚って、現代日本人の感覚で、ちょうど良く感じられるんですよね。

フランスやフランドル、ダッチスタイルの家具なども個人的には好みなのですが、
空間全体をそれらの家具で敷き詰めてしまうと、ちょっとデザイン的に重い。

その点、イギリス人の感覚は、そうした美的な要素は取り入れながらも、
バランスよく、適度に自国風にアレンジしたりする。

かといって、ふらついたデザイン性というわけではなく、
しっかりとした英国の伝統という「幹」は踏襲しながら、デザインを昇華させていきます。

割と日本の倫理観に近いのかもしれません。
だからイギリスのアンティーク家具は日本で人気なのでしょう。

話が横道にそれましたが、とにかく、イギリス絵画らしい、センスのある描写技術を持った
マスタークラスによる作品、と確信しています。

職人コメント欄にもありますが、ノリッジ画派の代表格、
ウィリアム・ヘンリー・クロームWilliam Henry Crome (1806–67)のサインがあり、
また彼の作品にその画風は近いように思います。

おそらく、W.H.クロームに非常に近しい、フォロワーによる作品ではないか、といわれている作品になります。

当人がまだ若いころの作品、とデニムなどでは邪推などをしてしまいがちですが、
これほどのアンティーク絵画ですので、様々な鑑定士の目を通って来ていると思います。

そのうえで彼を模した作品、ということなのですから、多分そうなのでしょう。

とはいえ、複雑で奥深さの感じる彩りは、天性の才。
彩色の妙、というよりも自然な色彩の描写が素晴らしいと思います。

かなり勢いよく情緒的に描かれてはいますが、それはこの作者が感じた自然体のリアリズム。
強い陰影と明るい印象は、超一流のテクニックと思います。

そしてこれほど作品のクオリティ、薄っぺらなエセ芸術家によるものでないことは明らかです。

一糸乱れぬ迷いのない筆の動き、写実的でありながら印象的な描写・・、
牧歌的なサーリンガムSurlinghamのコテージシーンを、より多くの人に伝えたかった作品だったのでしょう。

こちらの作品がW.H.クロームその人の作品ではなかったとしても、
それなりに名の通った人物の作品であることは、間違いないことでしょう。

でもそれが誰なのかは、永遠に判明することはないのかもしれません。

そんな俗な欲求などどうでも良い、と思わせてくれる、魅力あるアンティークアートです。

ぜひ大らかなアンティークファンの方に、後世へ引き継いでいっていただきたいものです。

とても好感のもてるアンティーク・ピクチャー、
おくつろぎの空間の「潤い」となさっていただければ幸いです・・。

(Sales/YM)

★EXTRA PHOTO

Surlingham / Oil Painting

 

Surlingham / Oil Painting

 

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スペック表

※各項目の文字をクリックするとその項目の説明ページにジャンプします。

商品基本情報
品名 Surlingham / Oil Painting
品番
PA0170
管理番号Lot17-9_0311
販売価格(税込) 75,600 円 在庫数 0
サイズ 幅 310mm  奥行 30mm  高さ 270mm  
※絵のサイズは、幅190mm×高さ145mmです。
送料ランク・重量 ゆうパック100   送料目安:1,130円~1,600円 (沖縄 1,730円)  ゆうパックによる配送になります。  
商品分類 クラス
デザイン
ユース
ランク
カテゴリ 装飾品/Decor  >  絵画/写真/美術品
商品プロフィール
原産国 イギリス 年代1840年代
メーカー デザイナー
主要素材  
主要素材の材質 
主要素材の等級 
商品の無垢率 
カラー 
塗装・仕上げ
その他素材 
その他の素材のカラー 
メンテナンス状況
コンディション 傷の程度
目立つ傷
交換・改造
実用性
商品プロフィール
原産国 イギリス 年代1840年代
メーカー デザイナー
主要素材オーク
主要素材の材質
主要素材の等級
商品の無垢率
カラー
塗装・仕上げ
その他素材
その他の素材のカラー
メンテナンス状況一部メンテナンス
コンディション 傷の程度年代なり
目立つ傷年代なり
交換・改造なし
実用性あり
商品評価
デニムの総合評価
商品評価
デニムの総合評価

ご購入・お問い合わせ・入荷予約

装飾品/Decor  >  絵画/写真/美術品

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品番
PA0170
Surlingham / Oil Painting
品名

Surlingham / Oil Painting

販売価格(税込) 75,600 円
通常価格 73,500 円
   
ポイント 720 Pt
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