CB0376
イギリス
1860年代 スーパークオリティ インレイローズウッド&バールウォルナット&マホガニー ヴィクトリアンクレデンザ
サイズ |
幅 1540mm 奥行 445mm 高さ 1180mm ※ 詳しいサイズは、こちら |
アンティーク家具・照明の専門店「デニム アンティーク ファニチャー」へようこそ!当店ではチェアやテーブル、キャビネットなどのイギリス(英国)アンティーク家具やランプ、シャンデリアなどのフランスアンティーク照明を低価格と安心品質で全国へお届けしております。
Outline/商品の概要(仕入担当者からのコメント)
英国19世紀半ば、“ヴィクトリアン”の時代に製作された、インレイローズウッドの “クレデンザCredenza”になります。
およそ150年ほど前の家具になります。
クレデンザとは、ミッド~レイト・ヴィクトリアン当時、上流階級の間でとても人気のあった
ヴィクトリア期のイタリア風サイドキャビネット(飾り棚)のこと。
今でもその頃のクレデンザは、コレクティングファニチャー(収集品の家具)として、
高級骨董のオークションなどでさまざまなデザインのアンティーク・クレデンザを見ることができます。
でも、現代の「美的感覚」において、素直に「美しい」、と思えるクレデンザに出会うことは、
それほどたやすいことはありません。
当時の貴族階級の家具でしたので、現代感覚では必要以上に装飾過多だったり、
デザインのセンスが21世紀的ではなかったりして、
現実に実用アンティークとしてお使いいただけるお品を探し出すのは、なかなか難しい仕事です。
特に、クレデンザの中にはシフォネア(フランス風サイドボード)のように、
ミラー付きの天飾り(ミラーバックボード)がついているものは、より豪華な装飾が施されていたりします。
シフォネアのようなサイドボード用途の家具とは違って、主に背の低い飾り棚用途で作られたケースの多いクレデンザは
もともと天飾りのないサイドキャビネットであるタイプが多いのですが、
それでも中にはやはり、その壮麗さを競うように、バックボードが設置されていたりするものもあるのです。
そのバックボードは、インテリアとしては装飾的なのですが、現代のインテリアにはちょっと装飾過多。
実用用途においても、現代では使用上によっては邪魔になる場合もありますので、
その場合ボードは撤去され、サイドキャビネットとして後年リメイクされていたりもします。
シフォネアなどでは、そのようなケースが多いため、何らかの理由で下台だけになったシフォネアを
別に ”シフォネアベース” と呼んで区別していたりもしますが、クレデンザについては、
元々サイドキャビネットとして作られたものが多かったのでしょう、
特にバックボードのあるなしにかかわらず、クレデンザとしてひとくくりにしています。
こちらのクレデンザには小さな笠木状の天飾りが設置されているため、
これがもともとのオリジナルなのか、それとも、かつては上部にバックボードがあった痕跡なのか、
いずれも可能性はありますが、どちらにしてもアンバランスさなど微塵も感じさせないルックス。
間違いなく、こちらのクレデンザについては、数少ない現代センスをもつアンティークアイテムの一つです。
ところで、そもそもオリジナルのクレデンザは、16世紀ごろのイタリアで作られていた貴族のための高級家具。
16世紀当時のイタリアと言えばルネッサンスの時代ですから、
言うまでもなくそのデザイン性は、世界の最先端を走っていました。
さらに、イタリア・ルネッサンスの家具と言えば、現代イメージの商業的な家具などはほとんど存在せず、
基本的には全てが芸術性の高い最高傑作。
つまり、本来「芸術作品」だったものを、19世紀当時の家具の最先進国=イギリスが、
上流階級用の家具として復刻を試みたわけですから、そんなヴィクトリアンのクレデンザに
そもそも価値の低いアンティークなどは存在いたしません。
こちらのクレデンザももちろんその例にもれず、いや、それどころか数あるクレデンザの中でも、
そのクオリティの高さは抜きんでているレベルにあるかもしれません。
何せ、この見たこともない豪華な化粧張り。
たしかに、インレイ・ローズウッド自体が希少なものですが、このアートクラスのマーケットリー(絵画調の象嵌)。
これほど細かいインレイはなかなか見ることのできない秀作です。
さらに、この杢目、よーく見てください。
1万本に1本と言われる、フレンチウォルナットのバール杢が、ローズウッドの杢の中に、彩るように化粧張りされているのです。
筆者も長くこのような化粧張り装飾を見てきましたが、
ブラジリアンローズとフレンチウォルナットのコンビネーションなんて今まで見たことも聞いたこともありませんでした。
さらにそのベース材には何と、マホガニーの無垢が!
それも赤みの強いスパニッシュマホガニーと思われる銘木が使用されているのです。
何という豪勢な仕様・・。
ブラジリアンローズにフレンチウォルナット、スパニッシュマホガニーと言えば、
アンティークの主材の中でも最高級の三大逸材。
これらをすべてまとめて使用しているなんて・・製作者は、とにかくトップクラスの家具を作りたかったのでしょう。
それは両サイドの曲面ガラスを見てもその意気込みが感じられます。
当時のハンドメイドのガラス製法で正確な局面率の曲面ガラスを製作するということがどれほど困難だった事か・・。
しかもそれだけではありません。
ご覧の通り、躯体を引き締めているゴールドのモールディングは、
かのナポレオンが好んだ”オルモル装飾Ormolu Embellishments”。
歴史に詳しい方ならご存知かもしれませんが、オルモル装飾は、フランス18世紀前半、
エンパイヤスタイルの家具装飾で流行した金属パーツ。
基本的にプロンズベースに金メッキを施した高級金具で、当時の豪華な宮廷家具だけにみられた貴族好みの装飾です。
定かではありませんが、幕板下の、左右に伸びるモールについては、おそらく金メッキのように見え、
(本物の)オルモル装飾ではないかと思われます。
他のパーツも金メッキかもしれませんが、彫刻が細かくて平坦面が少ないので目視ではちょっと判断はできません。
少なくとも、19世紀半ばのオリジナルのオルモル装飾ですから、
本物の可能性は極めて高く、これだけでも相当な価値のあるものであることは間違いないところです。
率直に言って、これほどのアンティークをデニムが入手できるとは信じられない気持です。
こちらはイギリスの契約ディーラーがアンティーク家具オークションで競り落とした品になりますが、
間違いなく、前有者はその土地の名士だったことでしょう。
残念ながら所有者情報はありませんが・・。
とにかく確実に、今まで入荷したどの家具よりも、豪華さでは上をいくものは無い、
唯一無二のアンティークと思います。
メンテナンスについても、これほどの家具ですから、デニムの職人総出で対応させていただきました。
この美しいキャビネットの内装を飾る輸入生地も、アンティークに生える”ピンク”を限定に、
かなり探し回って、一度張ったものが納得いかなかったため、張り直しまでして選ばせていただきました。
修復作業もいっさいの手抜きはありません。
きっと将来にわたっても、長く愛着をもってお伴していただける家具かと思います。
流れるような盾をかたどったボウフロント(弓型)のフォルムは、実用家具としてもパッケージングが良く、
コンパクトサイズながらディスプレイと収納を備え、利便性の高い機能性もあります。
アンティークとしても良い歳月を経てきていて、
三大銘木の主材は、素晴らしい色つやに育ってきています。
本当に非の打ちどころがありません。
ぜひ次代へと引き継いでいっていただきたい、紛う事なき人類の「文化遺産」になります・・。
(Buyer/YM)
Condition/商品の状態(修理担当職人からのコメント)
高級アンティーク家具の代名詞、イギリス製クレデンザです。
1世紀半ほど前に製作されたジェニンアンティークです。
コンパクトで薄型のサイドキャビネット・フォルム。
フロント両サイドの曲面ガラスが、より一層、家具としての質の高さを感じさせます。
ローズウッドの木肌は年を重ねてきたすばらしい色つや、風合いを身にまとい、
そのフォルムも無垢材ながら1世紀にわたってゆがみなどの形状変化を伴わず、今なお端正な状態をとどめています。
素材は一見すると・・ウォルナットのようにも見えます。
でもよく見てみると、メインはローズウッドの化粧張りで、その合間を縫って
バールウォルナットの杢がクロスバンディング(帯状の化粧張り)されている構成であることがわかります。
ローズウッドの杢は、墨汁を水面に垂らしたようなブラジリアンローズの杢目。
バールウォルナットも“バーズアイ”のようなとても珍しい杢目が使われています。
まさに貴族仕様。
しかも、内部の天井などを覗き込んでみるとわかりますが、
ベース材には木目のきれいなスパニッシュマホガニーが使われています。
ブラジリアンローズにフレンチウォルナットの化粧張り、そして無垢のスパニッシュマホガニーと、
この上のない最高級マテリアルがそろい踏み。
はっきり言って、今までこのような贅沢な家具、見たことがありません。
背板や台座には、オールドパインが使われていますが、それも総無垢。
なかなかこれほどの家具にめぐり合うことは、一生のうちにそう何度もないことでしょう。
絵画調のインレイ=マーケットリーも、こんなに細かな描写が可能なのかと驚かされるほどの出来。
ハンドメイドの曲面ガラスとともに、各分野の匠たちが精根こめて製作した作品であることは間違いないでしょう。
このような家具ともなれば、さすがにかなり大切に受け継がれてきたものと思われ、
入荷時より基本的なコンディションは良好でした。
躯体に大きな破損は皆無、目立ったフレームの反りなども見られず、1世紀にわたって端正なフォルムをとどめています。
素材の良さがわかります。
もちろん、無垢の家具が一切の収縮なしに歳月を送ることはあり得ませんので、
天板には若干の反り、両サイドの扉には多少の変形が見られます。
ただし、いずれもアンティークとしては許容範囲内のもので、見た目も使用上も、商品価値に影響するものではありません。
その他、内部に張られていたウォールクロスは劣化が酷く、張替をする必要がありました。
また躯体は、オルモル装飾と呼ばれるフランス風の金属パーツで飾られていますが、
パーツには欠損はなかったものの、天板周囲を彩っているビーズ状のワイヤーについては、
ところどころに後年、交換歴が見られました。
このように周囲を飾る繊細なビーズワイヤーはとても珍しいもので、
当時、このような高級家具専用に用意されていたものと思われます。
そのため、イギリス現地でも入手は困難だったのでしょう、後年欠損してしまったと思われる箇所には
オリジナルのビーズワイヤーに似せた代用品が、部分的に使用されています。
ちょっと離れてみれば気がつきませんが、近寄ってみれば交換されたパーツであることは確認ができます。
確かにいまでは入手できないパーツとなれば、このような代用品の使用もアンティークとしてはやむを得ないことでしょう。
逆に、大切に受け継がれてきた長い歴史を証明するものですし、万が一、
アンティーク品で同じようなビーズワイヤーが見つかった場合には、容易に交換できるパーツになりますので、
決してアンティークとしての「格」を下げるようなものではありません。
ビーズワイヤー以外のオルモル装飾はおそらく150年前のオリジナル。
本来オルモル装飾はブロンズに金メッキが施されたパーツになりますが、確かにこちらのパーツも通常の真鍮の色艶とは違い、
腕時計などの金張りに見られるような美しい輝きを維持しています。
確実ではありませんが、おそらく一部は金メッキされた本来のオルモル装飾と思われ、
かつ、部分的には金張りが残っているものと思われます。
また貴重なオリジナルの曲面ガラスには気になる割れやヒビはありません。
ゆらゆら写り込みが揺れるオリジナルのアンティークガラスです。
ただこちらも左扉についてはちょっときれいすぎるようにも見えるので、近年交換されている可能性はあります。
といっても、この特注ガラスだけでも相当高価なものと思います。
中央の扉については、ガラス戸ではなく、インレイの入った鏡板の仕様です。
インレイは非常に美しいマーケットリーで、欠損一つありません。
素晴らしい保存状態です。
中央は中の見えないめくら板となっていますが、内部は両サイドと同じクロス張りの仕様となっておりますので、
本来の設計ではガラス戸だったのかもしれません。
もちろん今でもガラスに交換しようと思えばガラス戸に変更は可能です。
キーにつきましては、入荷時には付属しておりました。
長年の使用で内部が少し摩耗しているのか、それとも後年交換されたものなのか、若干、動きが甘く感じますが、
一応ロックアンロックの機能は維持しております。
※扉の鍵の開閉の際は、扉を片手でぐっと奥まで押して閉じ切った状態にしていただくと、スムースに鍵が回ります。
さて、メンテナンスはまず、構造面の補強から始めます。
まず前準備として、装飾されている金属パーツを外し、交換予定のウォールクロスをはがしていきます。
当初は紫っぽいベルベット地が張られていました。
フレームを裸にした状態で、接合部を確認。
緩みのある個所には締め直しを行い、フレーム強度を向上させます。
また脚元のガタつきをなくし、躯体の歪みを矯正します。
扉の開閉状態には問題はありませんが、扉のヒンジ金具には19世紀独特の、
外からは見えない特殊なパーツが使用されています。
このヒンジは、長く使用に耐えられる構造的な強度を持つ反面、一度設置してしまうと
躯体の天板を外さなければヒンジも外せない、つまり、扉を外すためには躯体をばらさなければならない、
という利便性の面ではやや難があります。
そのため、後年、再びレストアする際、扉だけを外すことができるように、
本来、木ネジで固定するヒンジ金具を、扉の下側のみ外しておくことで、差し込み式の扉とさせていただいております。
扉は上にぐっと持ち上げていただければ簡単に外すことができますが、
普通にご使用されている分には自然に外れてしまうことは決してありません。
ご安心を。
これで後年にウォールクロスを張り替えようとするレストアの際にも、
躯体をばらすことなく作業ができますのでメンテナンス性は良くなったと思います。
また、扉は若干変形がおきておりますが、鍵をかけると躯体に矯正され、扉はピタッと閉まります。
もちろん、多少は扉と躯体の間にはわずかに隙間はできますが、観賞上にもほとんど気にならない程度と思います。
躯体の補強をしたのち、ウォールクロスを貼る前に塗装を済ませておきます。
もともと塗装は、全体的にしっかり乗っていました。
前オーナーの手入れの良さがうかがえます。
ただし、色褪せて乾燥も進んでいましたので、全面的にリフレッシュ塗装をいたします。
軽めのサンディングで塗装面の汚れを落とした後、カラーをウォルナット系のやや赤みのあるダークブラウンに着色します。
カラーには英国直輸入のオイルステインを使用しています。
その後、天然樹脂製のシェラックニスを全面的に塗布。
リペイントのフルメニューを行い、再塗装を丁寧に行います。
当初、中央扉の色ぼけていた鏡板も、くっきりとその往年の姿を現し、
全身、時代感を残したとても味わいのある風合いに再生されました。
そして、いよいよ内部のクロス張り。
選ぶ生地のいかんによって大きくこのクレデンザいの価値を左右してしまいますので慎重に生地をセレクトします。
実は・・このクロス張りは一度失敗をしています。
当初、オフホワイトのサテン織りで立体感のある高級刺繍生地をセレクトして張ってみたのですが、
どうも華やかさに欠け、今ひとつ家具本来のあでやかさが感じられない。
そのため、再度生地を探しまわり、いくつもの候補を取り寄せては却下、という愚行を繰り返し、
ようやくたどり着いたのが「FB0182 マナテックスMANAS-TEX "ディーバ" 461」。
輸入生地ブランド、マナテックスの2014年度の新作で、なかなかアンティークに似合うピンクの少ない現代生地の中で、
唯一、高級アンティークにもしっくりとくる素敵なアンティークピンクのサテン生地でした。
柄もやや大きめの西欧的な植物文様。
19世紀のヴィクトリアン家具にピッタリなイメージでしたのでさっそく取り寄せ、合わせてみると、
まさに想像通りのイメージでした。
これで唯一の懸念材料もなくなり、構造的にとても難しい内張りの作業でしたが、それも滞りなくクリア。
素敵なアンティーククレデンザが出来上がりました。
そして、作業はいよいよ終盤。
外したオルモル装飾を一つ一つ丁寧に磨きあげていきます。
ソリッドブラスと金メッキ。
ダメージを与えないように慎重に行っていきます。
この作業だけでも、職人スタッフが一日がかりの重労働になりました。
天板周囲のビーズワイヤーは前述の通り、残念ながら部分的に代替えパーツがついていますが、
決して不快なものではないと思います。
アンティークとして味の範囲内にお感じいただけるものと思っております。
最後は塗装の完全乾燥を待って英国直輸入の天然蜜蝋ワックスで艶やかに磨いて仕上げます。
デニムスタッフ総出で一ケ月ものレストア期間を費やし仕上げた、
「最高級」の称号にふさわしい素晴らしいコンディションです。
自信をもってお勧めいたします。
(Restorer/YM)
Impression/当店の評価(お客様担当からのコメント)
大変美しいキャビネットが入荷したしました!
ヴィクトリアンの高級キャビネット、クレデンザになります。
多くのアンティークを見てきましたが、
かつてこれほど美しいキャビネットがあったでしょうか・・。
しばらく目を外すことができませんでした・・。
まさにため息ものの美しさです!!
表面は「木の宝石」と呼ばれる希少なローズウッドに、
バール・ウォルナットを組み合わせた化粧張り、
全面に施された美しく細かな象嵌(インレイ)とブラス&ゴールドのオルモル装飾、
本体の材はマホガニーという、まさに贅の限りを尽くしたグラスキャビネットです。
このキャビネットの持つ豪華な雰囲気に合わせ、お張りしたピンクの高級サテン地も、
決してその価値を格落ちさせるものではなく、それどころか、より一層、見事な外観に華やかさを加えています。
製作から既に150年を超えていますが、歴代オーナーが大切に扱ってきたことを伺わせ、
質、デザイン、コンディションともに3拍子揃った、真のスーパー・アンティークと評価しております。
確かに高価なお品ですが、それでもこのクラスのクレデンザを、イギリスアンティークで最も権威のあるプライスガイド、
”Millers”のコレクティングファニチャーリストで見ていただければ、
£3,000~5,000(1イギリスポンド=現在約190円)と、
ほぼ現地相場レベルであることをご理解いただけるものと思います。
将来の資産として、いや、人類の「文化遺産」として、せひ次の世代へと引き継いでいっていただければと思います。
これが一期一会の出会いです!
次のオーナー様のご連絡をお待ちしています。
(Sales/TJ)
↑白紙はA4サイズです。
※各項目の文字をクリックするとその項目の説明ページにジャンプします。
商品基本情報 | ||||
品名 | スーパークオリティ インレイローズウッド&バールウォルナット&マホガニー ヴィクトリアンクレデンザ | |||
品番 |
CB0376
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管理番号 | Lc20-12_1129 | |
販売価格(税込) | 777,600 円 | 在庫数 | 0 | |
サイズ |
幅 1540mm 奥行 445mm 高さ 1180mm ※天板有効域は幅1500mm×奥行385mm×高さ1050mmです。 ※中央棚のサイズは、幅715mm×奥行一段目270mm、二段目290mm×高さ一段目505mm、二段目405mmです。 ※左右棚のサイズは、幅345mm×奥行285mm×高さ一段目360mm、二段目260mm、三段目265mmです。 | |||
送料ランク・重量 |
Eランク 送料目安:16,555円~30,085円
(沖縄 45,155円)
らくらく家財宅急便による配送になります。 ※ 同梱可能な複数商品の送料はご注文後に別途お見積りをご提示いたします。 | |||
商品分類 | クラス | |||
デザイン | ||||
ユース | ||||
ランク | ||||
カテゴリ | 家具/Furniture > キャビネット/ブックケース |
商品プロフィール | ||||
原産国 | イギリス | 年代 | 1860年代 | |
メーカー | デザイナー | |||
主要素材 | ||||
主要素材の材質 | ||||
主要素材の等級 | ||||
商品の無垢率 | ||||
カラー | ||||
塗装・仕上げ | ステイン&ニス&ワックス仕上げ | |||
その他素材 | ||||
その他の素材のカラー | ||||
メンテナンス状況 | ||||
コンディション | 傷の程度 | |||
目立つ傷 | ||||
交換・改造 | ||||
実用性 |
商品プロフィール | ||||
原産国 | イギリス | 年代 | 1860年代 | |
メーカー | デザイナー | |||
主要素材 | エルム | |||
主要素材の材質 | 無垢材 | |||
主要素材の等級 | S級 | |||
商品の無垢率 | 90%以上 | |||
カラー | ダーク系 | |||
塗装・仕上げ | ||||
その他素材 | 金属 | |||
その他の素材のカラー | 素材色 | |||
メンテナンス状況 | フルメンテナンス | |||
コンディション | 傷の程度 | 年代なり | ||
目立つ傷 | 年代なり | |||
交換・改造 | 年代なり | |||
実用性 | あり |
商品評価 | ||
デニムの総合評価 |
商品評価 | ||
デニムの総合評価 | S |
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